@空手まー
先日、弘前を訪れた際、Be Easy Brewingのタップルームでいただきました。
東京のVATEREと同じモルト、ホップを使い、ABVまで6.5%に合わせたコラボ企画の、こちらはBe Easyバージョン。ホップはVATEREがTerpenesを使用したのに対し、Be Easyはニュージーランド産のHop kiefを使用。実はどちらも名前は違えど同じ品種で、生産地だけが異なるのだそう。こういう企画は楽しいですね。
様々な南国系果実の豊かなアロマが楽しめるニューイングランドスタイルの一杯でした。
COLLAB HAZY IPA
Be Easy Brewing
ジューシーIPA/ヘイジーIPA